3月度定例会事業計画並びに予算()について

協議

 

 

事業名

:

3月度定例会岸和田版青経塾『時代を勝ち抜くSNS戦略セミナー』

:

:

委員会名

:

社会開発委員会

担当副理事長・専務

:

前田将臣

:

委員長名

:

山庄司裕大

:

:

文書作成者役職・氏名

:

委員長 山庄司裕大

議案上程日

:

2025128

:

確認日

:

2025128

事業要項(企画)

 

1.実施に至る背景

ビジネスにおけるSNS活用について、最適な情報発信の手法や効果的な配信コンテンツの内容がわからないままに、本質的な発信がわからない企業が多い

2.目的

(対外)

効果的なSNS発信の手法とコンテンツの作成方法について、わかりやすく学ぶ

(対内)

自社の事業や青年会議所としての発信の軸を習得し、今後のSNS活用に活かす

3.連携する外部/内部

パートナー種別

4.実施日と実施前後のスケジュール

■実施日

2025年3月28日(金) 18 時〜20時

 

■実施前後のスケジュール

いつ

どこで

なにを

122

前田事務所

JCメンバー打ち合わせ

129

山庄司事務所

講師打ち合わせ

2025120

山庄司事務所

講師打ち合わせ

5.実施場所

■実施場所

opsol(おぷそる)福祉総合センター

596-0076

大阪府岸和田市野田町1丁目5番5号

会場選定理由

南海岸和田駅から徒歩5分の場所にあり、駐車場140台完備している為、交通の便は問題ありません。

opsol(おぷそる)福祉総合センターの利用団体登録をしている為、無償で利用することが可能。

 

6.事業内容

 (目的達成のための手法)

■具体的手法

 

【開催趣旨】

急速なデジタル化の進展により、ビジネスにおけるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の重要性は、ますます高まっている一方、効果的なSNS活用のノウハウや手法が不透明であるため、効果的活用を実現できている企業は多くない現状。

効果的なSNS活用が実現できることで、企業のブランド構築、顧客との接点機会の創出、購買機会の増加、そして売上向上などが期待できると考える。

 

【開催の意義】

◯社会的背景と課題

SNSは誰もが使う情報インフラである一方、正しい発信の方法、運用ノウハウの不足、プラットフォーム毎の特性を活かしきれない、コンプライアンスの問題などがネックとなり、活用できている企業は少ないことに加え、無数に存在するアカウントの中で、どのように発信を強化すればいいかの計画も立てにくい。

 

◯青経塾を通じた価値提供

今回の青経塾では、講師YAMATOさんによる、基本的なSNS活用法から効果的な運用方法を学ぶ。

具体的には、

・アカウントの育て方

・育つまでのプロセス

・育ったアカウントをどう集客に繋げるのか

等について90分間で今までのSNS運用の課題を解決に導く内容を提供する。

これにより、

・自社SNSの効果的な運用方法を知ることができる

・アカウントの育て方と活用方法が分かる

SNS集客の実態が分かる

といった価値を提供する。

 

◯想定するターゲット

【企業経営者】

企業経営者のアカウント運用は最近トレンドとなっているため、基本から具体的なアカウント運用の方法を学んでいただくため

【各企業のアカウントを伸ばしたいSNS担当者】

企業のSNSをもっと効果的に運用する方法を知りたいと考えているSNS担当者の方々

SNS活用で集客を伸ばしたい企業担当者】

集客をSNSで実施したいと考えているけど、うまく効果が出ていない企業の担当者の方々

 

【講師】

山中 浩二(YAMATO

フリーでSNS運用を主に活動

多数のSNSアカウントの運用実績とミュージックビデオ等の動画撮影及び編集といったSNS運用事業を展開

 

選定理由

南大阪を中心にミュージックビデオ製作や、アーティスト写真の撮影などカメラマンとして多岐にわたって活動をしており、SNS運用代行など、『バズらせる』知識に長けた講師であることから選定に至った。

 

【タイムスケジュール】

以下の内容で実施予定。

 タイムスケジュール

 

【当日の具体的な内容】

30分〜35分:SNSの基礎知識について

- SNSとは?

- 具体的なSNSの特徴

- YAMATOさんが推奨するSNSと投稿の特徴

- アカウント運用をする上での大切なポイント解説

    - コンセプトの決め方・考え方

    - 具体的なコンセプトの事例紹介

 

40分:セミナー内容をもとにしたワークショップ

 

- 最初20分 コンセプト作成ワーク

    - 特徴の書き出し

    - 受け取り側の気持ちを知れるような内容にする

    - 書き出していく過程をもとに、講師が周って具体的な指導をしてみる、など

 

- 後半20分 被写体撮影テクニックレクチャー

    - 全員に提供している被写体を確認してもらう

    - 撮る場合のポイントを解説してもらう

    - 各々撮影してもらう

    - カンタンなIphoneの編集方法をレクチャーする

- まとめ

 

【チラシと配布計画】  (片面印刷)→ 表裏 こちらに変更予定()

◯商工会議所への配布

商工会議所への依頼を実施し、各企業向けに配布を実施します。

 

◯駅頭での配布活動

警察の許可を得て、駅頭での配布活動を実施します。

 

 

 

 

7.目的の検証方法

■検証方法

参加者の皆様にアンケートを実施します。

8.対象者及び参加員数

■参加対象者及び参加員数計画

(対内)全メンバーの参加

(対外) 商工会議所会員、街頭配布による集客

目標50

9.広報戦略

01

商工会議所に向けて配布依頼をする

02

HPで発信する。

10.前回の上程より、

ブラッシュアップした点

修正議案です。

 

12.

予算総額

\100,000- 

事業計画収支予算書へ

13.

対外配付資料の有無

14.公益性の有無

15.引用著作物の有無

16.審議対象資料

17.参考資料

1)

AGENDA

1

理事長所信

2)

吊り看板

2)

委員長所信

3)

タイムスケジュール

3)

年間計画

)

ふんどし 

4)

前年度からの引き継ぎ事項

)

出欠回答フォーム

5)

シナリオ

)

出欠回答フォームQRコード

6)

会場選定理由 

)

アンケート

7)

講師等依頼承諾書

)

 

8)

役割分担表

)

 

9)

備品リスト

 

 

10)

会場配置図

 

前回までの流れ(意見と対応)

 

第 回正副理事長会

 

開催日

2024 年

1226

()

協議 2

 

 

意見1:

ターゲットとする対象者に向けて的確に伝わるように工夫して下さい

対応1:

講師と連携し、ターゲットに伝わるように実施します。

意見2:

講師の方に開催の告知をしてもらえるか検討して下さい

対応2:

協力依頼します。

意見3:

委員会でリハーサルをして90分の枠を埋められるのか確認しておいて下さい。

対応3:

委員会にて実施します。

意見4:

講師料は支払う形で内容をしっかり実施して下さい

対応4:

講師料をお支払いする形で内容はしっかりと実施します。

意見5:

広報計画について、チラシを持って会員拡大対象者に協力してもらって配布できるよう検討して下さい

対応5:

審議後、連携して実施できるようにします。

意見6:

審議が1月のため、3月末に開催するなど時期を検討して下さい

対応6:

日程変更しました。

意見7

内容の部分でよりわかりやすくなるよう検討して下さい。

対応7

講師と内容を詰めていきます。

意見8

90分のうち、参加者のアカウントを見て改善を提案するなどの内容も検討して下さい。

対応8

講師と検討します。

 

 

 

 

 

 

第回理事会

 

開催日

2024

  月

  日

()

協議 1

 

意見1:

対応1:

意見2:

対応2:

意見3:

対応3:

意見4:

対応4:

意見5:

対応5:

意見6:

対応6:

意見7:

対応7:

意見8:

対応8:

意見9:

対応9:

意見10:

対応10:

意見11:

対応11:

意見12:

対応12:

意見13:

対応13:

 

 

第 回正副理事長会

 

開催日

2024

  月

  日

()

協議 2

 

意見1:

 

対応1:

 

意見2:

 

対応2:

 

意見3:

 

対応3:

 

意見4:

 

対応4:

 

意見5:

 

対応5:

 

意見6:

 

対応6:

修正しました。 互礼会吊り看板

 

 

11回理事会

 

開催日

2024

  月

  日

()

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第  回

正副理事会

2024年  月  日

協議1

03

正副理事会

2025年  月  日

協議

第  回

理事会

20241030

協議1

03

理事会

2025年  月  日

審議

第  回

正副理事会

20241212

協議2

 

 

 

 

 

第  回

理事会

2024年  月  日

審議

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※議案上程スケジュールは、年間事業フレームに沿って決められた時期に必ず上程を行う事。